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動画撮影はやはり無理でした。
いっそXP32を入れ直すか、2ndPCを買うか・・

さて、今回の作戦は開幕奇襲でアドバンテージを得るか、そのまま破壊する手はずでした。
が・・いかんせん相手も横ルート速攻に慣れてきたのかあっさり撃沈+カウンターをもろにくらい
開幕から30%程度までコアを削られる異常事態から始まりました。

幸い塔は無傷だったため、ほぼ防戦一方で隙を見て敵の塔を破壊する感じで中盤は進んでいきます。
ダイナはあとちょっとのコアを削ろうとあせっていた感がありました。
もう少し順当に塔を破壊し、通路を確保して全軍突撃されれば危険だったでしょう。
実際は塔を残していたために先走った投石が足止めをくらい、即撃破されるシーンが目立っていました。

約一時間が経過したころ、こちらは欲張らず(欲張れず)敵の門塔を破壊するまでが精一杯でしたが
われらが代表がうっかり敵のコアを50%ほど削ったとの情報が入りました。
私は迎撃指揮に専念していたためそんなかっこいいシーンは見ていませんが。
こちらのコアはちまちまダメージ+インターフィアを食らっていたためやはり30%ほど
かなり大急ぎのカウンターを持っていかないと破壊する前に破壊される状況です。
が、それまでアドバンテージがダイナスティより過ぎて突撃のチャンスすらなかった状況から
一転一撃破壊のチャンスが見えてきました。
これをやらねば3時間防衛は目に見えています。
そして、3時間守りきれるほどウナの迎撃に力があるとは思っていません。
実質3PTで迎撃を回していましたし、何より私が疲れます。

というわけでやるしかないと迎撃から直後に全軍突撃、コア横に投石を運び込んだら迎撃1PTのみ帰還。
攻め:投石4台+ほぼ全軍護衛
守り:死に戻り+1PTでなんとか破壊しきるまでの時間を稼ごうという戦いでした。

結果わずか30秒ほどの差でウナノイアのWINマークを飾ることができました。
正直逆でもおかしくなかったと思います。
ダイナスティはだいぶまとまりが良くなって上手になってますね。
甘く見すぎたということもありますが、すごく久々にはらはらした戦いができました。
ぜひまた挑戦してきてほしいですね。

投石シューティングをしている時だけ、法師でよかったと本心から思います。
まる。

EDIT [2008/09/10 12:18] 領土戦 Comment:0
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